越後月潟の恵み農園の収穫・販売情報や収穫した野菜の簡単レシピ、さらには野菜たちの生育情報などをお伝えします。
「一番搾りACTION」に応募し、見事「なつひめ」で新潟県の代表に!
- 里芋
- 黒にんにく
「一番搾りACTION」に応募し、見事「なつひめ」で新潟県の代表に! 飲料メーカーのキリンによる食の生産者を応援するプロジェクト「一番搾りACTION」に応募し、なんと新潟県代表!?として弊社が選ばれました! 一番搾りACTIONとは? 厳しい環境下でも、ピンチをチャンスに変えて新しいおいしさに挑戦する生産者を応援したい。豊かな日本の食と共に歩んできた一番搾りが、全国の新しいおいしさをつくる人を応援するアクション。 弊社が応募したのは「なつひめ」というお米です。 まだ聞き慣れない銘柄名かもしれませんが、新潟もここ数年かなりの高温が続き、これまでの品種だけでは持続的でかつ安定した収穫が必ずしも保証できなくなってきました。新潟県としても夏の高温化に対応した新しいお米の品種「なつひめ」を開発し、新潟米の新たなブランドとして、今後の活躍が期待される注目の品種として弊社としても今年から作付けを開始しました。 「なつひめ」以外にも全国の都道府県には私たちが知らない「新しいおいしさ」に挑戦している生産者の方が多くいらっしゃいます。是非とも「一番搾りACTION」をご覧いただき、一番搾りを飲んでいただくだけで生産者を応援するための寄付ができたり、サイトにアクセスするたびに一番搾りコインが貰え、それで応援したい生産者に寄付できます。 キリン一番搾りACTION 是非とも「一番搾りACTION」のサイトをご覧くださいませ!
新潟日報に当農園長の髙木と里芋ブランド「繭姫」が取材されました!
- 里芋
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<h2>新潟日報に当農園長の髙木と里芋ブランド「繭姫」が取材されました! 取材当時はまだ19歳の若社長がサトイモで農業振興を目指す決意を語る 新ブランド繭姫で特産化を目指す なんと当農園の若社長が取材を受けました! 若干19歳にして起業。しかも新潟大学農学部に在学中ということもあって、昨今の若者の農業離れが深刻になっている中でのこの思い切った行動と農業振興、地域興しを一つの宿命として頑張っているその姿勢を新潟県民の皆様にお伝えしたいとのことで、ちょうど2022年10月下旬に当農園の里芋ブランド「繭姫(まゆひめ)」の収穫時期に取材していただきました。 今年も里芋「繭姫」の収穫時期が近づいてきました ほっくほくな里芋を茹でで皮をむいて塩をちょっとつけて食べるだけでもその甘みとしっとりとした触感で本格的な秋到来を食で感じることができます。 事前予約も受け付け中! 新潟産 里芋「繭姫」 2kg ¥1,620 里芋レシピも公開中 里芋と豚バラのこっくり煮 里芋とベーコンのポタージュ