雪国新潟で育んだ樹上完熟により果汁たっぷり!

唯一無二の完熟を追求~生産者のこだわり~
『株式会社甚八農場』さんが、1年間精魂込めて栽培管理されている雪国不知火。
雪国新潟の冬を温室ハウスで春まで過ごし、樹上完熟させた唯一無二の不知火です。

暖かい気候で育つ不知火がなぜ雪国新潟で育つのか
寒暖差があるほど甘味が増すと言われる不知火みかん。 雪国ならではの気候を考慮し、温室ハウスでの栽培と冬融合をさせ、さらに完熟する限界まで樹になっている事により、不知火本来の完熟や好感が残る樹上熟ならではの果汁たっぷりな果実に仕上がります。
冬から春にかけてのこの時期だけに堪能できない不知火。 みかんの一種で清見とポンカンを掛け合わせてできた品種です。 見たところ皮が硬そうに見えますが柔らかく剝きやすいです。 果汁もたっぷり!
よく知らないとデコポンの違いを聞きますが
「見た目は全然一緒だから知らない火とデコポンの見分けがつきません」と注意されます。見分けがつかなくて当然です。なぜなら品種が全く一緒だからです。
デコポンとは?
- 糖度が13度以上で酸度が1.0度以下
- 全国のJA(農業協同組合)が出荷し、かつJA熊本果実連とその関連団体のみしか名乗りません
コシヒカリの田園に囲まれた環境で育った新潟産雪国不知火